DOSTECH

2003年秋に赤熊寛敬をはじめとしたプロスケーター達により、
自分達のライディングにおいて納得のいくベアリングとウィールを創ろうとスタートしました。最高のスケートライフの為に最高のベアリングとウィールを創り出しています。

●こだわりのウィール MADE IN USA
2003年秋のブランドスタートから約1年6ヶ月をかけて最高のウィールウレタン素材をみつけました。
この間、色々なウレタン素材のウィールをDOSTECH ウィールチームによりテストしました。
スライド感とグリップ感そしてスケーティングフィーリングの合致した素材です。同じ素材名であっても台湾製や中国製のものではチームのライディングにあわず、最終的にはカリフォルニア生産のものを選びました。
(やはりスケート大国アメリカって感じです。)

●ラインナップ
ハードウィ-ルに関しては103Aと固めのセッティングとし、スムーズなドライブ、スライドを提供します。
またシェイプデザインはSTANDARDシェイプでもやや細め、NARROWに関しては他に類を見ないほど細めのシェイプで「軽量」になっており昨今流行しているワイドデッキとの相性は最高です。
ソフトウィールはサイズ54mm硬度80Aとし、一般的なトリック用スケートボードからライザーパッドなどをかませることなく、ウィールのみ交換でクルーズボードに変えられるロングセラーウィールとなっております。

●最高級のベアリング  MADE IN JAPAN のこだわり
ベアリングは、大きさも様々ですが、精密パーツとして多くの機械製品に使用されています。
現在ではその多くは量産体制とコスト削減などもあり、台湾や中国といった国で生産された
ものを日本に輸入しているというのが現状です。ただし、最も精密さを求める部分に使われる
ベアリングについては日本国内で、完全に管理された中で生産されていることを我々は知りました。
そこで、DOSTECHは日本国内でのベアリング生産にこだわりました。

●アイディア
DOSTECH Rベアリングは、トラックのアクスルシャフトとウィールの接点となるベアリングは、
精密な組立てパーツであるがために、スケートにおいて負荷により最も破壊しやすいパーツです。
ベアリングの寿命を延ばすには、如何にその衝撃をベアリングから逃がすかです。
その為に、DOSTECH Rベアリングは、通常はフラットである外形を樽型にしました。
これは、スライドなどによってウィールとアクスルシャフトがねじれた状態になった時、
多少の遊びを持たすことにより、ベアリングへの負荷を減らすことができました。

●ベアリングの敵 ミクロン単位のゴミ
ベアリングが壊れる原因のひとつとして、ゴミの進入があります。ゴミが入ることによって、
ベアリング内の内壁とボールの回りが悪くなり、ベアリングの破壊につながります。
そこで全てのDOSTECHベアリングは両側シールドタイプを採用しました。また、ゴミの進入を
防ぐために段付の内芯を使用し、シールド部分を広くとっています。

RIDER
Akaguma Hirotaka, Ikenoue Kaita, Sekine Yasuyuki, Ohya Naotaka, Igai “SANSEI” Yuichi, Hayashi Hideaki

MORE INFO : http://www.dostech.jp




DOSTECH
DOSTECH
DOSTECH
DOSTECH











CONNECT
CONTACT

CONTACT
MAIL sales@k-planninginc.com
TEL 0166-381-381

Copyright (C) 2018 K-Planning,inc. All right reserved.